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妖怪検定

境港妖怪検定は、2006年、ゲゲゲの鬼太郎で知られる水木しげるさんの出生の地、鳥取県境港市にて、妖怪に対する理解度をはかることを目的として初めて開催された公式検定です。
その後、回を重ねるごとに受験者が増え、4回目となる2009年の検定にて、水木しげるさんの現在の居住地調布市においても開催されることとなりました。妖怪検定認定証画像

 

調布駅北口には、鬼太郎や一反木綿などのオブジェがある「天神通り商店街」、またNHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の放送開始で一躍全国から脚光を浴びた深大寺には「鬼太郎茶屋」があり、「妖怪都市」と呼ぶにふさわしい条件が揃っています。

 

試験は毎年10月下旬頃に開催され、「初級」「中級」「上級」の試験が用意されており、調布市は初級・中級の受験会場となっています。
合格すると「合格証書」が発行され、
「○級妖怪博士」と名乗ることができるものとなっています。
>>詳細は境港妖怪検定公式サイトをご覧ください。

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